ワンダフォー‼ ど貧乳生活

ど貧乳女子に送る、50代ばばのメッセージ

どうしてこう生まれついてしまうのかは、自分で選べない一つのこと

ドラ息子は人格ゆがんだまま、

学生生活を送っていた下宿先のところに明日の夜、戻る。

 

ワタクシはど貧乳のまま、この町でまた毎日仕事漬けの日々を繰り返す。

( ̄ー ̄)

人生はこんなもんだ。

 

生まれつき持ち合わせているものは、自分で選べない一つだと思った。

わが息子は、そういえば中学や高校の頃から

よく大事なものをなくした。

センセイはじめ他者に批判的だった。

当時は反抗期だからと思っていたが、今、それが激しくなっている。

 

食べるものに神経質。

そういや離乳食のころから、やたら好みがハッキリしてたな。

喉がかわいてぐずぐず…っていうより

「牛乳が飲みたい」とか。はっきり言う子だった。

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猫は猫として

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犬は犬として

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花は花として

 

生きる

 

ということか。

 

仔羊おばさん