ワンダフォー‼ ど貧乳生活

ど貧乳女子に送る、50代ばばのメッセージ

ど貧乳の1日・夕方から

 ど貧乳の1日。

 仕事の帰り。込んでいる通勤電車で、その威力は発揮される。

 どんなに混んでいても、ぎゅうぎゅうでも胸はないので、らくらくらくちん。

 あえてスマホを持って、胸をカバーしてるみたいにしますが、そんなもん、胸があるふりしてるだけ。実際ないので人並みを演じてるくらいのもんです。

 家に帰って、寒さに震えてたので風呂へ。

 風呂上がりに鏡で見た自分の裸は、かわいそうなくらい肋骨の浮き出た「骨皮スジ子」さん。

 さすがにそれを見た時は、自分がかわいそうに…

 ど貧乳ってだけでなく、病的な痩せ具合。

 これは糖尿病がこうじてのこと、と、体質、そしてこの2か月の仕事のストレス。

 大丈夫かな?

 と、自分でも自分が心配に…

 体重を計ると、40キロを切っていた。

 こんな現実、早く忘れよう

 そして、血糖値コントロールに励んで、

 ちゃんと人並みになろう

 と、思いました。

 

 こんなブログを読んでくださってありがとう。

 できれば

「悩める貧乳女子に読んでもらいたいので、お知り合いにそういう方がいらっしゃったら、ぜひお勧めください。

 私も、この世の中のどこかにきっといるはずの、わたしほど貧乳じゃないにしても、この現実を共有できるどなたかに是非お会いしたい。

 また、そういうことで悩んでいる、10代20代の方がいたら、

大丈夫、幸せな人生送れるで

 とメッセージを送ってあげたい。

 

 ど貧乳にも五分の魂