病気でHappy

ど貧乳で糖尿病でも楽しい生活送ってます!

我が家族「病気」のまとめ

ちょっと更新が鈍くなりがちだったけど、今後は更新しっかりしていこうと考えているワタクシです。

今日は、このブログを書いているワタクシと、ワタクシの家族の病気についてまとめておこうと思います。

猫 病院 に対する画像結果

まず、ワタクシは糖尿病患者です。

そこそこ御立派な患者でして、HA1cは現状6.7あたりで、服薬とともにインシュリン注射を打っています。

40代でこの病気と診断され、もう病歴20年以上になるんだなあ。

( ̄ー ̄)

あとは、頚椎にちょっと難ありで、毎週首の牽引に整形外科に通っています。

また、ここ1年ほどは指にいぼができ、その治療のため皮膚科にも週一で通っています。

右手首骨折経験あり。

子宮筋腫摘出手術経験あり。

 

次に夫。

彼の持病は大したもんで「強直性脊椎炎」。

若い頃からこの持病を持っていたようだが、病院にかかったのは30台になってから。

背中の骨が固まってしまう病気で、日本では数年前に難病指定になった。

背骨が動かんのと、その周囲の筋に痛みが出る。

で、彼も服薬を長年している。

ここ何年かはそれに加えて、えらいでっかい注射を(自分で)打っている。

ワタクシ目線で言うと、もう彼も立派な「体のご不自由な人」であって、足元のモノを取ったり靴ひもを結んだりするのは難がある。

食器棚などでも、最下段にものを出し入れするなどはできない。

後ろを振り返ることはできない。足からターンして後ろを向かないと後ろは見られない。

仰向けに寝るのも枕がないと、背骨が曲がってしまっているので、寝られない。

しかし、この病気は動かなくなるんだけど、できるだけ動いて病気の進行を妨げることが大事なので、まあ要は「できるだけ仕事もやって動いてください」な病気であったとは言える。

たぶん障碍者手帳を申請したら手帳は発行してくれるんだろうけど、本人にその気はない。

この病気は50代で進行がおさまると言われているから、50代になった時、「年取ってよかったやん」と言った。

まあ、糖尿病も体を動かしてカロリー消費した方がいいんで、夫婦そろって

動け働け

だったわけです。

夫は脳梗塞経験あり(マヒなど後遺症なし)。

また、強直性脊椎炎と関連してるのかしてないのか、足が腫れて松葉づえついてた時期があります。いつの間にか治りました。

また、ほぼ総入れ歯です。

まだ60代前半なのに……。

 

で、次男は統合失調症

もう病歴5年くらいになるのかな。

彼も服薬してるから、我が家は皆お薬飲みでございます。

 

仔羊おばさん