ワンダフォー‼ ど貧乳生活

ど貧乳女子に送る、50代ばばのメッセージ

なんとなく2月29日は「ワンダフォーど貧乳」的だと感じるが、別にうるう年に思い出はない。

今週のお題「うるう年」

4年に1回のスペシャル感。

それが、世の中にはそんなにたくさんいない

ど貧乳

を想起させるのだと思います。

 

世の中に

〇〇な人や

△△な人はいっぱいいますが、

私ほどのど貧乳にはめったにお目にかかれません💦

 

そんなわけで、長年服装について悩んだりもしてきました。

「胸パッド」にもずいぶんお世話になりましたかね。

でももはや、えーい!

ブラなんて使わねーぞ!

(。-`ω-)

 

と決心してからは、そういうものも「邪魔」と思うようになりました。

 

そう。

ど貧乳は

ど貧乳の人生を生きるのです!

そういう決心がつくと、

みんながなんとなく持っている

普通

って何さ!

というふうに考えるようになっています。

人間で生きていれば、誰しも「体型」があるわけで、

全く同じ指紋や顔が存在しないのと同じように、

全く同じ体型の人はいないわけです。

にもかかわらず、なんとなくの「普通」に合わせての胸パッドって…

一体、何なんでしょうね。

 

しかも、たいがいの人は、

ワタクシことど貧乳仔羊より、胸があります。

さらにその上にパッド入りのブラをつけておられる。

では、ワタクシとは「二重の格差」ができてしまいます。

(>_<)

 

ワタクシは、パッド入りのものを買ったとしても、

その「パッド」が胸がないためずれていってしまい、とても不愉快なのです。

それで、「パッド」は取ってしまいます。

 

まあ、そんなこんなばやいても、とりあえずパッドはついているので…。

 

せめて、ちゃんとパッドが外せるようにしといてもらえばいいんです…。

 

お願いね。

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なんか、そういう気分の

2020年2月29日でした…。

 

仔羊おばさん