ワンダフォー‼ ど貧乳生活

ど貧乳女子に送る、50代ばばのメッセージ

ど貧乳と乗り物

今週のお題「わたしと乗り物」

このブログを書いているワタクシは、昨日も風呂上りに自分の浮き出たあばら骨を確認。

目視でちゃんと肋骨の本数わかりますよ💛

って、何の自慢?

( ̄▽ ̄)

モカ

 

そんなど貧乳のワタクシは、糖尿病患者でもございまして、食事制限とともに

運動療法

なるものもするように医師の指導を受けています。

 

でも、仕事もしていて、食事も抑えつつ運動するのって結構難しいんですよ。

昔はジムに通ったこともあったんですが、

ジムの後の空腹!

ドカ食い!

はよくないのです。

それで、比較的ワタクシにとって抵抗感の少ない運動として、「歩く」があるわけです。

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毎日平均で1万歩から1万2千歩くらいは歩いています。

そのうち、7千歩くらいは朝の出勤で歩きます。

地下鉄の駅にして8個分くらいを歩いています。

時間で1時間10分くらい。

 

ワタクシはこれを

一人江戸時代

と呼んでいます。

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同僚にも、そう話すと結構

失笑

してますね。

 

ハハハハハ

(;^ω^)

んなわけで、ど貧乳の乗り物は

徒歩

でした!

ちなみに帰りはちゃんと地下鉄乗ってまーーす。

昭和くらいに格上げ。

 

でもたまに帰りも1時間歩いたりします。

そんな時はまさに江戸時代人化してるんですが、

町はネオンきらきらなんで、まったく雰囲気違いますよね。

 

「むじな」が出てくる雰囲気もまったくしません。

 

仔羊おばさん