ワンダフォー‼ ど貧乳生活

ど貧乳女子に送る、50代ばばのメッセージ

ど貧乳のメリット⑭ (*^。^*)

昨日、血糖値コントロールが悪いゆえ、紹介状を持って大病院に行き、血液以外にも種々の検査を受けた。

中に、心電図の検査があった。

 

さあさあ!

ど貧乳のメリットだよ!

今回のメリット それは

心電図の検査が若いおにーさんでも恥ずかしさを感じない

である。

<(`^´)>

別に偉そうにすることはないけど。

 

私ほどのど貧乳になると、あおむけになった時、ほぼ小学校低学年の胸とおんなじになる。

なんもないので、垂れてもいない。

出っ張りなし。

もはや、爽快!

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てなことで、なんらの恥ずかしさも感じずに済んだのだ。

 

ワタクシは、病院が好きだ。

あの清潔な感じ。

でも、いつだったか、なんか悲しいことがあって、昨日行った大病院で泣いたことがあったと思う。

何で泣いたのか、今はもう思い出せないのだが…

自分の病気で?

あるいは、父が亡くなった時だったのか、それともすごく悪かった時だったのか…

ともかく素晴らしいな、と思ったのは、その病院には、誰にも顔を見られずに泣けるスペースが設けられていたことだ。

昨日、その場所を見かけて、

そうそう、ここで涙を流したこと、あったよな…と、思い出した。

 

病院には、そういう一人になれるスペースが必要だ。

世の中、効率だなんだというが、それだけでは安らげない。

 

今日は、栄養指導を受けてきた。

食生活を見直している。

(-ω-)/ハイ

仔羊おばさん