ワンダフォー‼ ど貧乳生活

ど貧乳女子に送る、50代ばばのメッセージ

時々、本当に悲しいことがある

生きてたら、時々、本当に悲しいことがある。

例えば、家族を亡くした時などは、その家族との関係がよほど悪くなければ悲しいだろう。

友人と誤解が原因で仲たがいした時。

同僚が、会社でいい評価をもらえなくて降格人事みたいなのに遭って、自分が何にもできずに、口も挟まずに悶々としてる時。

立場の弱い人が、いろんな責任を一手に背負わないといけない時…

仔羊は、本当に悲しい。

(T_T)

職場で一人、孤立しちゃってる時…そんな時もあったよなあ。

自分一人が職場で役に立ってなくて、社長にもちょっと先輩の社員にも、社長の奥さんにも疎まれて、嫌われてた時…あれは、悲しいを通り越して、生きるのが辛かったなあ。

これまでも、悲しい時、辛い時、いろいろあった。

今もまた、その「悲しい時」がやってきて、胸が塞ぐ。

すごく、一人ぼっちだなあって思うし。

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そういうことを思ったら、「ど貧乳でいること」なーんて、しょせん、「屁のかっぱ」だなって思う。

体型がちょっと不細工でも、いいじゃない?

この悲しい気持ちに比べたら、なーんでもないよ!

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仔羊おばさん