ワンダフォー‼ ど貧乳生活

ど貧乳女子に送る、50代ばばのメッセージ

ど貧乳の1日・朝から

 朝、起きてううーん、と伸びをして起きます。

 ど貧乳なので、朝、皆様に何が起こっているかというのは、ただ想像するしかないのですが、ともかく胸はありませんので、寝床で上向いてても、横向いててもともかく動くものはありません。

 起きるところからして、とにかく邪魔するもんは何もないです。身軽です。忍者並みに素早く行動しようと思ったら、きっとできます。

 着替えは、前日の夜に着込んで寝てますので、その上から服を着て行きゃできあがり、です。

 私は朝は徒歩で1時間10分くらい(4駅分くらい)歩くので、ラッシュアワーは関係ないのですが、もし仮に電車通勤だったとしたら、確実に胸を触られる、という危険性はかなり低いと思います。

 仕事先ではたまーに自虐ネタで笑う以外は、できるだけそういう話題は避けます。

 ので、太っているとかやせているとか、極端な話、服かわいいねとか、そういうのも避けています。たぶん、無意識理に避けてると思います。( ;∀;)